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2010年3月18日 (木)

「Javaプログラマのためのもっとプログラミングが好きになる本」を読んで

当分前に借りて、
そのまま借りパクっぽく、
借りつづけてた本。

ようやく、終わった。。

Javaプログラマのための
もっとプログラミングが好きになる本

橋本正徳、吉原日出彦:著(秀和システム)


読みづらい文面かというと、
そうでもない。。
会話形式なので、すくすくと読めるはず。
だけど、
中途半端な知識があると、つらいかも。

題名通り、
Java関連のキーワードに絡むも話あるが、
それ以外の開発も含むも話ある。

わかってる人には、
感想とかが共有できて、早く読めるんだろうな。

でも。。
知識ないと、想像しつつなので、
速度が遅くなる。
そして、全然ないならいいが、
キーワードを触る程度知ってると、
たちがわるい(謎)


そんな感じで、
ある意味上級者向けなのかな。
さらに、
旬なネタ(もう古いのかな?)が
話題にあるので、
ピントが合う人が少ないかも。
そんな本でした。

開発全般な話も出てるので、
興味あるところだけ読むって、
感じの本になるのかな。

リンク:
amazon(この本)

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